GADGET/PRODUCT
ついに念願の『AppleWatchSeries6』がやってきた!
どうも、
エッセンシャリストYuです。
ついに届きました。
Apple Watch Series6!
早速開封し、
保護ガラスを貼り付けた後に
愛用しているベルトを装着したところ…
自分が追い求めていた、
理想的なデザインを
再現することができたため、
今もなおニヤケが止まりません。
初期設定のために、
少しだけ腕に装着して
操作していたところ、
以下の3つにすぐ気づきました。
画面が大きいから見やすい
これは言わずもがなですね。
同じウォッチフェイスで並べたら、
Series6の方が明らかに
視認性が向上していることが
一目瞭然です。
動きがヌルサクすぎる
これに関しては以前のモデルを
使用したことがある人でないと
わからないことではありますが、
少なからずSeries3を2年間
ガッツリ使用してきた私から見ると
Series6の方が圧倒的に
動きが速いと言えます。
そう、属に言う
- ヌルサク
という感覚をSeries6で
体感することができました。
特に、watchOS7を
インストールしたSeries3だと
レスポンスが悪く
ストレスの要因にもなっていましたが、
Series6だとそんなストレスとは無縁。
寧ろ、
watchOS7のポテンシャルを
最大限に発揮できるような
スペックとなっているので
すごく快適です。
細身の腕にフィットする
これに一番感動しました。
私はこれまで、
Apple Watchのバンドは
ステンレスバンドを使用していました。
ついに、
Apple Watch Series6が
やってきた。新色のネイビーを選択したけど、
愛用のベルトとの相性が良すぎて
にやけが止まりません。この点だけでも、
買ってよかったと心の底から思える、
美しく素晴らしい作品です。#Apple #AppleWatch #AppleWatchSeries6#Navy pic.twitter.com/zcz6WG9Roi— エッセンシャリストYu (@essentialist_yu) September 26, 2020
デザインが
好みだったこともありますが、
選んだ一番の理由が
- 細身の腕に唯一対応できるベルト
だったからです。
42mmのSeries3で
このベルトを使っていた時も
本当にギリギリまで締めることで
なんとか使用できる状態でした。
が今回44mmになったということで、
本体ケースのサイズも
若干向上したことにより、
ギリギリまで締めることなく
使用できる状態になりました。
毎日の積み重なっていた
ストレス要因の一つが
またこうして消えたので
すごく幸せな気分です。
まとめ
まだ到着して
数時間なので全容は掴めていませんが、
今のところ一切の不満がなく、
むしろ今までのモデルよりも
はるかに使い勝手がよくなっているので
とても満足しております。
明日からしばらく使い倒して、
新たに気付きがあれば
ブログでご紹介したいと思います。
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。
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